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教えてください人間様|堀川ひとみ|静岡県駿東郡清水町「歌の家」
2011.01.02 Sunday 18:11
★ぷぷちゃん撮影編集オリジナル動画★


★3rdアルバム収録曲★ひとみファイターズどっとこむ編★
「普通」ってなに、「基準」ってなに、「常識」ってなに、感じ方や考え方なんて、一人ひとり違っていて当然でしょ? それを、「何か違う」とどうして「線」をひかれるわけ? なんでバカにされるわけ? という怒りの歌です。

ぷぷちゃんも子どもの頃から「変わった子」だ、「変わった子」だと言われて育ちました。でもそれが特別「不快」に思うことはあまりありませんでした。高校一年の時だけはやたら周りから浮きまくっていたのを感じていましたが、なので率先して「学級委員」をしていました。それならクラスで一人でも「お仕事」していればいいし。その高校一年の時も、「学級委員や生徒会などの集まり」や、当時所属していた「美術部」では溶け込んでいました。高校も二年、三年は「理系コース」にいたので、「理系の女子」とはうまくいっていました。ただ、男子生徒からはなぜか変な存在に思われていたみたいです。でも、基本は「美術部」なのでそこはとても居心地のいい場所でした。そういえば中学は「科学部」だったなぁ、仲のいい男子生徒が「サイエンスモンスター」って呼ばれていて、私は「サイエンスジュニア」って呼ばれてました。大学は(短大だけど)、美術系の学校で、総合芸術や映像表現などを学んでいました。美大にいれば「変わった人」だらけなので、めっちゃ居心地よかったです。卒業後、海外を放ろうして、上京してから就いた仕事も、基本的に「芸能」系とか「マスコミ」系で、やっぱりまわりが普通じゃないことが普通だったので、あんまり生きづらさは感じませんでした(もちろん私は発達障害ではないんですが)。理系・美術・芸能マスコミ・・・・。そりゃまぁある意味「普通」じゃいられないよね・・・。
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